【果実屋珈琲】「旬の柑橘とこだわり苺」メニューを数量限定で販売
物語コーポレーション
株式会社物語コーポレーション(本社:愛知県豊橋市/代表取締役社長:加藤 央之)は、運営する『果実屋珈琲 調布深大寺店』にて、2025年3月上旬頃まで、全3種類の「旬の柑橘とこだわり苺」メニューを販売いたします。
2025年1月上旬まで販売予定の"旬の柑橘"第1弾は、愛媛県だけで栽培される果汁たっぷりの「紅まどんな」が登場。皮が薄く柔らかな実は、まるでゼリーのような食感です。
なだらかな山に降り注ぐ太陽と、潮風がもたらすミネラル分などの豊かな自然環境で育まれた「紅まどんな」と「こだわり苺」を合わせたパフェに仕立てました。2種の旬果実が織りなす贅沢なデザートの数々を是非お楽しみください。
■店内商品(イートイン)
・「愛媛県産「紅まどんな」と苺のパフェ」1,890円(税込2,079円)
■"旬の柑橘"販売スケジュール(予定):
【第1弾】~2025年1月上旬頃「紅まどんな」
【第2弾】~2025年1月下旬頃「はまさき」
【第3弾】~2025年3月上旬頃「せとか」
※収穫や仕入れ状況によって、果実の品種や商品内容、価格は変更する可能性がございます。
『果実屋珈琲』について
厳選した四季折々のフルーツをふんだんに使ったサンドイッチやデザートが自慢の郊外喫茶店です。珈琲鑑定士がお食事とのマリアージュをイメージした「果実屋ブレンドコーヒー」は、4種類のアラビカ種の豆をそれぞれ焙煎した後に、アフターブレンドで合わせた、フルーツのデザートを引き立てる香りと味わいです。
フルーツは、その日に一番良いものを選んで出荷してもらい、熟成が足りないフルーツは、お店でさらに追熟してからお出しするこだわりです。
また、「旬果実」を使用したメニューを季節ごとにご用意しており、パフェやサンドイッチなどで、今だけの味を存分にお楽しみいただけます。
毎朝お店で焼き上げるサンドイッチに使用する食パンは、国産小麦の湯ごね生地を使うことで、しっとりとした食感にし、フルーツサンドに合わせ、甘さは控えめに仕上げています。店内ではお好みのサンドイッチを二切れずつ「ハーフ&ハーフ」でお選びいただけます。「フルーツミックスサンド」と「名物 かにサラダサンド」など、ご自由に組み合わせてお楽しみください。
この他にも、特注の移動式ワゴンから、お客様の目の前で仕上げる「果実屋 生絞りモンブラン」や、丸一日漬け込んでからじっくりふっくらと焼きあげたフレンチトーストなど、こだわりのデザートをご用意しております。
木をふんだんに使った和モダンを楽しむ広々とした開放感のある店内やテラス席で、日常の中にあるちょっとした贅沢な時間をお過ごしいただけます。
『果実屋珈琲』では、10時から18時の間ショップコーナーにて、コーヒーやサンドイッチ、フルーツゼリー、食パンなどをご購入いただけます。
・店名:『果実屋珈琲 調布深大寺店』
・住所:東京都調布市深大寺東町1-1-1
・電話:042-452-8868
・営業時間
カフェ:8:00-18:00(LO.17:30)
ショップ(テイクアウト):10:00-18:00
■果実屋珈琲公式WEBサイト:https://www.kajitsuyacafe.jp/
※12月31日~1月1日は休業し、1月2日より通常営業致します。
物語コーポレーションについて
代表者:代表取締役社長 加藤 央之
創業:1949年12月
設立:1969年9月
所在地:愛知県豊橋市西岩田5丁目7-11
資本金:28億円(2024年6月30日現在)
売上高:1,071億円(2024年6月期)
※グループ店舗売上高 約1,550億円(2024年6月期)
事業内容:外食事業の運営及びフランチャイズチェーン展開
ブランド:焼肉きんぐ/丸源ラーメン/二代目丸源/熟成醤油ラーメン きゃべとん/寿司・しゃぶしゃぶ ゆず庵/お好み焼本舗/魚貝三昧 げん屋/しゃぶとかに 源氏総本店/熟成焼肉 肉源/牛たん大好き 焼肉はっぴぃ/焼きたてのかるび 他
出店状況:国内753店舗(うち直営468店舗、FC250店舗)、海外35店舗(2024年11月30日現在)
企業サイト:https://www.monogatari.co.jp/
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株式会社物語コーポレーション(本社:愛知県豊橋市/代表取締役社長:加藤 央之)は、運営する『果実屋珈琲 調布深大寺店』にて、2025年3月上旬頃まで、全3種類の「旬の柑橘とこだわり苺」メニューを販売いたします。
2025年1月上旬まで販売予定の"旬の柑橘"第1弾は、愛媛県だけで栽培される果汁たっぷりの「紅まどんな」が登場。皮が薄く柔らかな実は、まるでゼリーのような食感です。
なだらかな山に降り注ぐ太陽と、潮風がもたらすミネラル分などの豊かな自然環境で育まれた「紅まどんな」と「こだわり苺」を合わせたパフェに仕立てました。2種の旬果実が織りなす贅沢なデザートの数々を是非お楽しみください。
■店内商品(イートイン)
・「愛媛県産「紅まどんな」と苺のパフェ」1,890円(税込2,079円)
■"旬の柑橘"販売スケジュール(予定):
【第1弾】~2025年1月上旬頃「紅まどんな」
【第2弾】~2025年1月下旬頃「はまさき」
【第3弾】~2025年3月上旬頃「せとか」
※収穫や仕入れ状況によって、果実の品種や商品内容、価格は変更する可能性がございます。
『果実屋珈琲』について
厳選した四季折々のフルーツをふんだんに使ったサンドイッチやデザートが自慢の郊外喫茶店です。珈琲鑑定士がお食事とのマリアージュをイメージした「果実屋ブレンドコーヒー」は、4種類のアラビカ種の豆をそれぞれ焙煎した後に、アフターブレンドで合わせた、フルーツのデザートを引き立てる香りと味わいです。
フルーツは、その日に一番良いものを選んで出荷してもらい、熟成が足りないフルーツは、お店でさらに追熟してからお出しするこだわりです。
また、「旬果実」を使用したメニューを季節ごとにご用意しており、パフェやサンドイッチなどで、今だけの味を存分にお楽しみいただけます。
毎朝お店で焼き上げるサンドイッチに使用する食パンは、国産小麦の湯ごね生地を使うことで、しっとりとした食感にし、フルーツサンドに合わせ、甘さは控えめに仕上げています。店内ではお好みのサンドイッチを二切れずつ「ハーフ&ハーフ」でお選びいただけます。「フルーツミックスサンド」と「名物 かにサラダサンド」など、ご自由に組み合わせてお楽しみください。
この他にも、特注の移動式ワゴンから、お客様の目の前で仕上げる「果実屋 生絞りモンブラン」や、丸一日漬け込んでからじっくりふっくらと焼きあげたフレンチトーストなど、こだわりのデザートをご用意しております。
木をふんだんに使った和モダンを楽しむ広々とした開放感のある店内やテラス席で、日常の中にあるちょっとした贅沢な時間をお過ごしいただけます。
『果実屋珈琲』では、10時から18時の間ショップコーナーにて、コーヒーやサンドイッチ、フルーツゼリー、食パンなどをご購入いただけます。
・店名:『果実屋珈琲 調布深大寺店』
・住所:東京都調布市深大寺東町1-1-1
・電話:042-452-8868
・営業時間
カフェ:8:00-18:00(LO.17:30)
ショップ(テイクアウト):10:00-18:00
■果実屋珈琲公式WEBサイト:https://www.kajitsuyacafe.jp/
※12月31日~1月1日は休業し、1月2日より通常営業致します。
物語コーポレーションについて
代表者:代表取締役社長 加藤 央之
創業:1949年12月
設立:1969年9月
所在地:愛知県豊橋市西岩田5丁目7-11
資本金:28億円(2024年6月30日現在)
売上高:1,071億円(2024年6月期)
※グループ店舗売上高 約1,550億円(2024年6月期)
事業内容:外食事業の運営及びフランチャイズチェーン展開
ブランド:焼肉きんぐ/丸源ラーメン/二代目丸源/熟成醤油ラーメン きゃべとん/寿司・しゃぶしゃぶ ゆず庵/お好み焼本舗/魚貝三昧 げん屋/しゃぶとかに 源氏総本店/熟成焼肉 肉源/牛たん大好き 焼肉はっぴぃ/焼きたてのかるび 他
出店状況:国内753店舗(うち直営468店舗、FC250店舗)、海外35店舗(2024年11月30日現在)
企業サイト:https://www.monogatari.co.jp/
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