和歌山県南紀のニュース/AGARA 紀伊民報

2019年09月16日(月)

会社概要


会 社 名
株式会社 紀伊民報
本   社
〒646-8660 和歌山県田辺市秋津町100番地 TEL0739(22)7171
和歌山支局
〒640-8315 和歌山市広道17 T&Tビル TEL073(428)7171
串本支局
〒649-3503 和歌山県串本町串本2304成和ビル1F TEL0735(62)7171
新宮通信部
〒647-0061 和歌山県新宮市三輪崎1-10-19 TEL0735(31)7174
東京支社
〒104-0061 東京都中央区銀座5丁目15番8号 時事通信ビル1305
TEL03(6228)4117
設   立
明治44年2月11日
資 本 金
3,250万円
役   員
●代表取締役社長   小山洋八郎
●専務取締役      小山雄希智
●常務取締役      小山 浩嗣
●取締役・広告部長  玉井 悦生
●取締役・制作部長  長瀬 稚春
●取締役・編集デスク 川本 敦史
取引銀行
三菱UFJ銀行、紀陽銀行
販売部数
33,142部(平成30年4月現在)ABC部数
発行形態
夕刊単独 12~16ページ(6Pカラー)
販売体制
宅配・即売・郵送
所属団体
日本新聞協会、(社)日本ABC協会、(社)日本広告機構、関西プレスクラブ、
地域新聞マルチメディア・ネットワーク協議会、全国郷土紙連合

■明治
44年
2・11
紀伊新報創刊 創業者 田中茂
■大正
1年
9
小山邦松(紀伊民報前会長・小山周次郎の実父)が継承、初代社長に就任し田辺市(当時田辺町)中屋敷町で本格的スタート
11年
1
社屋改築完成
14年
 
紀南地方で初の輪転機導入
■昭和
17年
8・4
社長小山邦松、61歳で死去
 
8・31
新聞統制により廃刊
21年
2・20
紀州民報創刊(旬刊)
23年
1・1
紀州民報創業者早川崇から小山周次郎が「紀伊新報復刊」を条件に事業を継承。「紀伊民報」に改題。隔日刊。本社は田辺市上屋敷町
 
4・1
日刊発行に移行
27年
7・10
本社を中屋敷町に移転
36年
2・11
創刊50周年
37年
8・20
5000号発行
46年
2・11
本社新社屋(中屋敷町)が完成、オフセット輪転機導入
 
7
オール写植によるオフセット化
48年
8
4ページ体制に
 
10・8
日本新聞協会に加盟
52年
5・26
1万号発行 和歌山県内の地方新聞では戦前戦後を通じて初めて
58年
11
カラー印刷を導入
59年
4
週6回のうち4回を8ページに、1回を6ページに増ページ
60年
5
電算写植システム導入
■平成
2年
9・2
田辺市郊外の秋津町に新社屋建設、高速輪転機導入
10~12ページ(平均11ページ)発行
3年
2・11
創刊80周年(同日付で1万4374号)発行部数3万1000部
4年
7・1
(社)日本ABC協会に加盟
5年
7・13
小山周次郎 会長就任
小山洋八郎 社長就任
6年
1・1
東京支社開設
 
3・12
串本支局開設
 
3・25
CEPS(カラー製版システム)導入
 
1・17
新聞製作電子編集システム(CTS)KUROSHIO本格稼働
 
6
インターネットのニュースサイト「AGARA」(アガラ)を開設
10年
9
会長 小山周次郎 死去(88歳)
11年
1・1
記事データベースシステム稼働
12年
4
マルチメディア事業部発足
13年
9・2
南部支局 開設
 
12
新高速輪転機導入 16ページ/6ページカラー対応
14年
1・5
新CTS稼働(カラー紙面制作強化) 本社支局間専用線敷設
15年
7
ダイレクト刷版CTP導入
 
12
生活情報サイトKiiLife(キーライフ)を開設
16年
1・5
広告予約管理システム稼働
18年
9
ヤフー・ニュースに記事提供開始
 
12
総合ニュースサイト「47ニュース」に参加
20年
5
地域交流サイト「みかん」を開設
21年
2
フリーペーパー「キーライフ・プラス」創刊
 
3
朝日新聞の地方版に記事提供開始
 
6.11
紙齢2万号を達成
23年
2.11
創刊100周年を迎える
 
7
朝日新聞社と災害援助協定締結
27年
3
南部支局を本社へ統合