和歌山県南紀のニュース/AGARA 紀伊民報

2024年07月25日(木)

ギフトパッドのeギフト発券サービス『Giftpad button』がオールインワン決済端末「stera terminal」用アプリとしてラインナップ

ギフトパッド
自治体・企業のDXを支援する株式会社ギフトパッド(本社:大阪府大阪市、代表取締役:園田 幸央/以下ギフトパッド)が運営するeギフト発券サービス『Giftpad button』(https://sol.giftpad.co.jp/service/button)は、三井住友カード株式会社が提供するオールインワン決済端末「stera terminal」用のeギフト発券アプリとして提供を開始しましたのでお知らせします。



■eギフト発券サービス『Giftpad button』について
『Giftpad button』は、販促キャンペーン実施等の際に、キャッシュレスポイント(QRコード※決済などで利用可能なポイント)や選べる商品と交換できるeギフト券が発行可能なサービス。
必要なときに、必要な分を、販促担当者がその場で発券できることが特徴で、在庫管理や利用状況をリアルタイムで一元管理できるため、従来の販促ギフトの手間を軽減いたします。
『Giftpad button』 https://sol.giftpad.co.jp/service/button
※QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

■「stera terminal」用のアプリ『Giftpad button』で実現できること
三井住友カードが提供する「stera terminal」は一台ですべての決済手段に対応できるキャッシュレス決済端末です。その「stera terminal」で利用可能なアプリを取り揃えた、アプリのマーケットプレイス「stera market」にて、『Giftpad button』サービスがダウンロード可能になりました。

これにより、「stera terminal」を導入している事業者様は、「stera terminal」の端末上で利用できるアプリを取り揃えたアプリマーケットプレイス「stera market」から『Giftpad button』をインストールすることでかんたんにeギフトを発行することができます(※別途お申込みが必要です)。「stera terminal」を活用した実店舗での決済に加えて、店舗でのキャッシュバックキャンペーンやプレゼントキャンペーンなどの電子マネーやプレゼントの配布に利用可能なeギフトのお渡しができるQRコードの発行が端末を通じて行えるようになります。
ご利用店舗が都度、電子マネーやプレゼントを手配する必要はなく、利用状況をリアルタイムで一元管理できることから、店舗や企業のDX促進に貢献します。

■「stera terminal」用のアプリ『Giftpad button』のご利用イメージ
・小売や飲食店舗のスタンプカードの景品として
 →来店やお買い上げスタンプが溜まったお客さまへ、eギフトを配布
・保険や携帯ショップでのご成約ノベルティとして
 →キャッシュバックとして、電子マネーを配布
・美容室やエステ店舗のご友人紹介お礼として
 →キャッシュバックの他、自社商品のeギフトを配布することも可能に
・ホテルの電子マネー付プランとして
 →電子マネーの種類や金額も自由に設定可能。チェックイン時にその場で発券できます。


■「stera terminal」用のアプリ『Giftpad button』のお申込み・お問合せ
『Giftpad button』に関するお申込み・お問合せ
サービスサイトのお問合せフォームよりご連絡をお待ちしております。https://sol.giftpad.co.jp/service/button

宿泊事業者さまの『Giftpad button』の導入については
提携先である株式会社JTBよりお申込みが可能です。
株式会社JTB 大阪第一事業部 デジタルソリューション事務局
連絡先:06-6260-4351(平日9:30~17:30 ※土・日・祝・年末年始休み)

stera terminalの購入につきましては、下記サイトより直接お申し込みください。
三井住友カードstera pack
https://www.smbc-gp.co.jp/stera/

【会社概要】
会社名:株式会社ギフトパッド
代表者:代表取締役社長 園田 幸央(Yukihiro Sonoda)
本社所在地:大阪市西区南堀江3-9-13 堀江家具WESTビルディング 4階
設立年月日:2011年12月
資本金: 125百万円(2023年11月末現在)
コーポレートサイト:https://giftpad.co.jp/
サービスサイト:https://sol.giftpad.co.jp/service
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ