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鯨類模型12種類展示 太地町くじらの博物館

 和歌山県太地町の町立くじらの博物館(林克紀館長)は、23日から実物を30分の1の大きさで表現した12種類の鯨類模型の展示を始める。模型の台座を回すことで「生きている時の姿」と「骨になった時の姿」を比べながら観察できる仕組み。障害のある人らが楽しみながら学べるよう配慮した工夫も取り入れている。

【太地町立くじらの博物館が設けた新展示(和歌山県太地町で)】

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